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2乗して-1になる数を\(i=\sqrt{-1}\)と書くことにします。したがって\(i^2=-1\)です。この\(i\)を虚数単位と呼びます。このとき

$$\alpha=a+bi\ (a,\ b\in\ R)$$

の形をしたものを複素数と呼びます。

複素数平面上の2つの円の交点を求め方

複素数平面上の2つの円\(|w-1|=1と\left|w-\frac{1+i}{4}\right|=\frac{\sqrt{2}}{4}\)の交点の求め方

複素数平面上における中心(1, 0)半径1の円周上の点(1/5, (3i/5)における円の接線の方程式

複素数平面上における中心(1, 0)半径1の円周上の点\(\left(\frac{1}{5},\ \frac{3}{5}i\right)\)における円の接線の方程式

複素数平面上における中心(1/4, i/4)半径1/(2√2)の円周上の点(1/5, (3i/5)における円の接線の方程式

複素数平面上における中心\(\left(\frac{1}{4},\ \frac{1}{4}i\right)半径\frac{1}{2\sqrt{2}}の円周上の点\left(\frac{1}{5},\ \frac{3}{5}i\right)\)における円の接線の方程式

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