独学で大学数学の定数変化法を勉強しています!

定数係数非斉次線形方程式

$$x”+px’+qx=r(t)$$

の特殊解は

$$x(t)=-x_1(t)\int_{}{}\frac{x_2(t)r(t)}{W(x_1,\ x_2)(t)}dt+x_2(t)\int_{}{}\frac{x_1(t)r(t)}{W(x_1,\ x_2)(t)}dt$$

である。

x”-x’=sint+2costの一般解(定数変化法)

\(x”-x’=sin\ t+2cos\ t\)の一般解の計算が複雑なので記事にしました。

x”-x’-6x=5tの一般解(定数変化法)

定数係数非斉次2階線形方程式の特殊解を求めるのに定数変化法があるがクラメルの公式が使われている思った方が式を覚えるのが楽でした。

x”-x’=sint+2costの一般解(クラメルの公式)

定数係数非斉次2階線形方程式の特殊解を求めるのに定数変化法があるがクラメルの公式が使われている思った方が式を覚えるのが楽でした。

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