プログラム1歩ずつ前進

逆ポーランド記法は、別の文字に置き換えて戻す。

逆ポーランド記法は、オペランド(演算対象)の後に演算子を置く記法ですが、長い式になると変換方法が分からなくなってしまいます。

対策

調べてみたところ、中置記法を逆ポーランド記法に変換する都度別の文字に置き換え、文字を元に戻せば変換できることが分かりました。

2*3+4
23*+4
A+4
A4+
23*Aに置き換える。
23*4+ A23*に戻す。

より複雑な式もこれで変換せきます。