プログラム1歩ずつ前進

beforeは「その後」と訳す。

プログラム関係のレファレンスやエラーメッセージは日本語訳されてないものがあるので、原文を読めるようになりたいと英語の勉強は続けています。

「世界へ発信!ニュースで英語術」でbeforeがよく使われる。

学校では、beforeは「~の前に」と訳すと学びますが「世界へ発信!ニュースで英語術」で取り上げるニュースは before を「その後」と訳す方が自然な訳になることが多いです。

「世界へ発信!ニュースで英語術」で実際に取り上げられた記事

12月26日(水) あおり運転事故に懲役18年の中で『「Aが起きたあとでBが起きた」と言うときにbeforeを使うと、A happened before B did となり、時間的な前後関係をそのままに文にできます。』と解説されています。

before